2017 09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 11














スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

埼玉新聞×らき☆すた 



2009年1月1日付の埼玉新聞。

一面に「らき☆すた」の文字が……

さすが埼玉新聞!全国紙ではできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!あこがれるぅっ!

「作者旧宅を交流施設に」という見出しがついています。



らき☆すた原作者の美水かがみさんは幸手市出身・幸手市在住だったのですが、
08年にさいたま市に引っ越していたそうです。いつの間に…

そこで、幸手市の旧宅をらき☆すたファンの交流の場所としてオープンさせる予定のようです。
美水かがみさんの母親からの提案だそうです。
やるなぁ、美水かがみさんのかーちゃんw

このかーちゃんは、たしかアニメらき☆すたの提供画面に愛犬のチェリーちゃんと一緒に写っていたような…

美水かがみさんの仕事場だった部屋を、
こなたの部屋としてアレンジして開封するとかなんとか。
他にもこなたの父のそうじろうの部屋や、泉家に居候しているゆたかの部屋、リビング等も
出来るだけ再現するそうです。

今春オープンを目指して準備中とのこと。
幸手市商工会がんばってるなぁw
美水かがみさんがさいたま市に引っ越してたのも驚いたけど、
旧宅を新たならき☆すたスポットにしちゃうとは。

たぶんオープンに合わせて幸手版桐ストラップの新種の追加もありそう。
また散財しちゃうなーっとv^o^v



そんなわけで09年元日の埼玉新聞は4部構成で、
2部は「サイタマニアでいこう!」と題して埼玉県内のサブカルチャー等を特集して紹介しています。

ちなみにこの新聞は「鷲宮神社特別版」。
大晦日から1日にかけて鷲宮神社前で発売されていたものです。
通常版との違いは2部構成なのと、2部の一面の「土師祭 らき☆すた神輿」の写真が
大きくなってることくらいかな。一部100円でした。



というわけで二面まるまる使ってらき☆すた特集!



らき☆すた関連のイベントにらき☆すたのコスプレして現れる
男2人組が名物として扱われたり…w



美水かがみ先生描き下ろしのらき☆すた4コマが載ってたりと!
この見事な地元密着っぷりが素敵!

らき☆すたの4コマが埼玉新聞に載るってのは地元民としてはかなり嬉しいですよー。
新聞と言えば4コマだし!(子ども的に考えて)
今回限りじゃなくて、週1か月1くらいで埼玉新聞に連載してくれないかなぁw
どうですか角川さん。だめっすか、そうですか><

らき☆すた以外にも鉄道博物館や埼玉県内のゆるキャラ特集等があり
なかなか読み応えがありました。地元紙はやっぱ楽しいなぁ。

[ 2009/01/01 23:02 ] 散財♪だよ、らき☆すた | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://luckyminorun.blog88.fc2.com/tb.php/112-de860640


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。